diary

ああ、なんて人生

パート帰り

大丈夫じゃないかもしれない人生を生きている。

将来のビジョンが全く見えない。

なんとも不安である。

 

パート帰り、一人自転車をこぎながら、見えない未来に涙する。

「ただ生きる」ということが、こんなにも難しいとは、数年前には考えてもいなかった。

 

一緒に歳をとりたい。そう思える人に今後出会う可能性は、果たして…

「未来が分からない」ということに、恐怖を覚えたパート帰り。