diary

ああ、なんて人生

重たい

こたつで二人、隣同士、寄り添いながら、テレビを見ていた。

たまに私の頭を撫でながら。

幸せに言葉なんていらないと思った。

 

選挙期間中、期待していた。連絡来るかもしれないと。

何もなかった。

金貸してくれでもいいから、連絡来てほしい。

こんなことされたら、普通怒ると思うけど、私は怒らないから。

まだほんのり愛してるから。

こんな重たくて都合いい女居ます?私ぐらいですよね。