diary

ああ、なんて人生

罪深き奇形女

私の化粧はいつもあんな感じなのか、私とはよく連絡取ってるのか、一人暮らしなのか…などを上司がおばちゃんに聞いてくるらしく、なんか探ってくるんだけど…なんなの。と言われた。でも私からしたら、ただの世間話ではないかと思うので、探ってくるってのは、考え過ぎだと思う。

おばちゃんは、4人で食事に行った時、既に私がラーメン誘ったことを知っていたようで、「あの時、上司、○○さんに期待してたんじゃないかと思う…」と言っていた。なぜそう思ったのかは知らないが、そう言うということは、私に誘われた話を上司がおばちゃんにした時、特別馬鹿にしたりだとか、笑い話にしたということではないということでいいのかなぁ。と思った。でもすごく嫌だけど。私だって、社員に連絡先渡されたこととか、未だに誰にも言ってない。絶対言っちゃいけないでしょこういうの。

 

上司は4人で食事に行った後、おばちゃんに対し、会計のことで、「ハメられた」と言ったらしく、それからおばちゃんは、上司のことは嫌いになったそう。なので先日、上司抜きの3人でまた食事行ってきた。盛り上がった。

しかし、奇形女のくせに、直属の上司を食事に誘うという愚行を働いた罪は深い。自分の存在が恥ずかしすぎるので、職場を去りたい。もうこれで頭がいっぱい。目も整形したいので、辞めたい。