diary

醜形恐怖症 

もう泣いてない

愛は時に人を救い、時に人を殺すと思う。

 

精神科で話を聞いてもらってから、奇麗に「死にたい」という気持ちが消えた。先生の言葉が大きいと思う。あれからもう涙は流していない。

あの人は私の人生の一年間を幸せにしてくれた人で、異性に愛される喜びを教えてくれた人。って考えられるようになった。

出会ってくれて、付き合ってくれて、私を肯定してくれて、ありがとう。と感謝の気持ちをもてるようになった。

やっぱり専門家の人の言葉は大きい。病院行って良かった。

でも、彼女ができたり、結婚したりはしないでほしいと思う。結婚相手は、私がいい。やっぱり○○ちゃんが良かった。っていつか連絡来ないかなーと夢見てる。