diary

ああ、なんて人生

ストーカーの気持ち

お姉さんと話がしたかった。話すこともできないくらい泣きながら、昨日お姉さんに℡したけど、出なかった。子供いて働いてる人に℡するって、すごくなんか申し訳ないような、迷惑だろうなって気持ちで、かけた。出なかったけど。

どんなに涙が出ても、生活をしていかないといけないので、ちゃんと夜更かしせずに寝る。そしていつも通りパートに行って、働いて帰ってきて、色々やって寝る。の繰り返し。人生って何なんでしょうね。産まれた時はきっと、可愛くて愛おしい存在だったんだと思う。でもこうやって歳をとって、色んな人やものに影響を受けながら、こうやって死にたくなって、でも他人の気持ちとか、もしかしたら何か救いの手があるのではないかと思って、死なずにいる。

お別れした日の最後の電話の最後は、お互い「ありがとう」と言って切れた。だから、奇麗な別れ方といったら、そうだと思う。

でも私の中では、まだ別れてないみたいな、あの人が、長い長い出張に行ってしまったみたいな感覚でいる。もう別れているのに。もう終わっている関係なのに。私一人だけですがって、痛い女になってる。

ストーカーの気持ち凄い分かる。連絡取れないなら、家行きたいもん。会いたいもん。

あの人の為ならなんだって出来る。創価にだって入れる。金も貸せる。ずっとずっと愛せるのに。思考がもうストーカーですね。