diary

ああ、なんて人生

月日の流れ

月日が流れるのが遅い。遅すぎる。

まだ別れて二ヶ月も経っていないなんて、信じられない。もう半年は経過したような感覚。

毎日毎日、苦しんでるよ。

昼休み、家に帰って来てはベッドで泣く。

あんなに愛したのに…って。

休日もベッドで泣く。これが日課になってる。

彼には、創価と言う名の、大きな寄り添う存在がある。私には何もない。

私が今、どんな気持ちで過ごしてるかなんて、彼には知ったこっちゃないだろう。

もう過去の人だから。

でも私は、彼に、いつまでも私の人生の登場人物になっていてほしい。

ずっと私に寄り添うように。準主役として、そこに居てほしい。

 

今は気を紛らわす為に、小説を読んでいる。