diary

醜形恐怖症 

生きるの向いてない

1回目は14歳の時、親に虐待されて死のうと思った。でも死んだらニュースになるのが嫌で、免許取ったら樹海に行ってひっそり死のうと思った。考えが子供らしい。その傷どうしたの?って言われても、本当の事は言わなかった。親に愛されない可哀想な子。と思われたくなくてバレないようにしてた。でも近所の大人達は恨んだ。どうして通報してくれないのか。私の異常な泣き声が聴こえてるはずなのに、なぜ助けてくれないのか。子供ながらに恨んだ。

2回目は22歳の時、仕事で色々あり、昼休み抜け出して、家に帰り、ベランダの策乗り越えた。しかし真っ昼間で、目の前のマンションから丸見えで、恥ずかしくなり止めた。大泣きしてた。ティッシュ箱抱えてた。その後何事もなかったかのように、職場に戻った。

3回目は、醜形恐怖で。このブログに書いてある通り。

4回目は今。

とにかく死のうとする。こういう人って何回も繰り返すと思う。繰り返すのめんどくさい。もう逝けばいいんじゃね?そうすればもう苦しまなくていいし。と思う反面、異性に愛しいと想われたい、幸せになりたい。という気持ちがある。でももう泣くの疲れた。泣くのって疲れるよね。

 

友人が会おうということで、再来週会う。それまで元カレに連絡しちゃダメだと言われた。今の○○暴走始めそうだよ…って。

 

先生ーたすけてー