diary

醜形恐怖症 

手料理

今日のデートは、映画館でコナン見て、その後私の家で、私の作った料理を食べて、テレビを見て、バイバイ。
料理言っても、シリコンスチーマーで作ったポトフと、簡単なミツバのおひたしと、しょっぱい鶏胸肉のチャーシューと白米。といった質素なもの。
男の人に手料理ふるまうの初めてだから、緊張したけど、特にうまいとか言われなかった…
あ、レンジでできるやつだ。とか、これはコンソメで味つけたんだね。とか、そういった感想だけ言われた。
あー私料理ダメなんだーって思った。 
料理上手な人尊敬する。
数こなして、失敗しても試行錯誤しながらやってけば上達するかなぁ。
世の奥様方、毎日三回も料理するなんて凄い。
私にできそうな予感がしない。
と言って何もやらなかったら、いつまで経っても作れないから、やらなきゃ。
カレーとかオムライスとか作ったことないや。
カレーとかじゃがいもの皮むきが面倒くさいしなぁ←